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新聞てオモシロイ(西日本新聞ヨリ)

”真白き神々”の姿に身体が震えた

チョーオーユーとヒツジの群れ=チベット
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河田 和之

若い頃から山に登るのが大好きで、そのついでに写真を撮っていたのが、いつのころから重いカメラを背に、日本の山々の四季に魅了されながら歩き回るようになっていた。
そのうち、世界高位の山を間近に見たい思いに駆られ、図らずもチョモランマ(エベレスト)、K2、カンチェンジュンガを見る事が出来た。
チョモランマには、中国側からベースキャンプまで四輪駆動車で行き、5000mを超える高度に体を慣らしながら旅した。
K2に行ったときは、全行程のうち10日間道がなく、河原をラクダで移動する厳しさも体験した。昼間の疲れと焼けた体を癒してくれたのは、満天の星と氷河の水だった。
難行苦行の末、山を目にすると、そそり立つその雄姿に圧倒され、人を寄せ付けない厳しさに身体が震えてやまなかった。ここに来て撮影などということは、素人の私にとっては不遜としか言いようがない。そんな思いだったが、その半面、なんともいえない満足感にも浸かることができた。

数枚、素晴らしい写真が6月8日西日本新聞に紹介されている。
是非、見て頂きたい。

チベット行ってみたいなー

奄美の夜 彩るキノコ

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鹿児島県・奄美大島のある森

夜になると、キノコ「シイノトモシビダケ」が淡い緑色の光を放ち、幻想的な光景が広がる 光るキノコは高さ2cmほど。朽ちたシイの倒木などに生える。昼は目立たない薄い茶色だが、夜にはルシフェリンという物質が発光し、闇夜の空に輝く星のような美しい姿に変わる。 奄美地方が梅雨時の5月から7月にかけて見る事が出来る。

奄美大島行ってみたい、見てみたい

博多の夏は山笠たい

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1870年の博多祇園山笠を撮ったとみられる写真。
現代の山笠より高く、舁き手は法被を着いてない

760年以上の歴史がある祭り「博多祇園山笠」の最古の写真とみられる1870(明治3)年に撮影したものが見つかり、5日から福岡市博物館(同市早良区百道浜3丁目)で始まった「博多祇園山笠展十四」で展示されている。当時、山笠の高さは16mあり、最も高かったとされる。

凄い!の一言

一突き

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「一突き」原田論

力がぶつかり合うガチンコ勝負。死闘である事は、牛の目が物語っている。

2007年5月16日の朝刊より

凄い!
勇気と力とやる気をもらった気がする

江成 常夫

学習は押しつけではなく、興味を持つ事から始まる

歳を重ねるにつれて、学ぶ事は増え続けるな
楽しくてたまらない

あなたの日焼け対策は万全か?

紫外線による瞳への影響は?

これからの季節、人は紫外線から肌を守る為、帽子や日傘などの対策を始めるが、瞳だけは無防備なまま、紫外線の影響を受けているのはご存知だろうか?
事実、強い紫外線を瞳に受けると『充血や乾燥、まぶしさ、異物感』などの瞳のトラブルが発生すると言われている。また、紫外線は近年の環境破壊により、昔よりも強い紫外線が発生されているため、オーストラリアでは小学生でもサングラスを義務付けられるまでになってきている。

広告面からだがこんな記事を見つけた。

実際、僕も気にしている事の一つだったので、非常に目に留まった
伊達眼鏡でもいいので購入を考えていたところだ
ただ注意しなければならないのが、『レンズ』
UVカットとUV400の違いを参考にして頂きたい

UVカットレンズだと、透明レンズならまだしも、サングラスになると瞳孔が開く為、通常よりも水晶体にダメージを与えてしまう可能性は高い

目は、『むき出しの臓器』
大切に扱おう


それと、オーストラリアは以前からオゾン層の心配せれていますが、近年日本も心配されているのはご存知でしたか?

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